『秋 音楽フェスタ 久しぶりに京都の連れと旧バンド ルフランの復活』

斎木院長の独り言

さて前回は『北朝鮮問題を掘り下げる:米国トランプ大統領との関係はどうなっているか?』についてお届けし、お送りしました。
今回は『秋 音楽フェスタ 久しぶりに京都の連れと旧バンド ルフランの復活』についてお話したいと思っています。

2017年5月5日に福山Cableさんでバナナ・ストリップ・バンドさんのライブを見に行きました。皆さん52歳のバンドでとてもリズムがしっかりしていて全曲オリジナルソングで行っておられました。それに影響を受けた、それだけではないのですが、私たち同期のバンドを音楽フェスタで再結成することになりました。そのご紹介を少しいたします。
私たちは高校時代にバンドを組んで REFRAIN(ルフラン)というバンドをやってきました。

活動はおよそ1980年~1984年くらいだったと思います。それぞれが大学を卒業と同時にバンド解散しました。
久しぶりにグループの5名中3名でバンド復活することにしました。ギターの小山くんと胡内くんの参加は見送り
DRUMS 中島浩くん BASS 井上敬くん と私 の3名ですることになりました。サポーティングメンバーは当院のギター 井上恵太くんです。

23年前に解散した私たち。 果たしてうまくやれるのでしょうか? 楽しみでもあり不安でもあります。ですが、やはり楽しんでやる。私は今まで他の人と組むことを極力避けてきました。誰とでもセッションは基本しない方針です。それは私の性質もありますが、やはり拘りでもあります。気のおける連中とのセッション一回は、知らない方とのセッション100回以上に相当すると思っています。

こんな七面倒臭い性格なんで、かえってセッションしてくれる人もいないかもしれません。だけど上手い下手よりも今回はとてもみんなで楽しめるようやっていきたいのです。

みなさんにも青春の影はありますか?

平成29年9月2日

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